TBSの番組クオリティの低さ

亀田問題でお騒がせ中のTBSだが、この局の番組のクオリティの低さは民法一だと言える。

まず、インチキぐるめ番組「王様のブランチ」。11時20分頃、ちらっとグルメコーナーを見てると、1ヶ月に1度くらい、やたらナレーターの音量が小さいことがある。今日も、「水トク!」とかいうフジの「ベストハウス」のパクリ番組もナレータの音声がとても小さいセクションがあった。

また、「水トク!」では、番組の右上に「絶海の孤島云々。。」という字幕が出ていたのだが、あまりにも小さく、27インチ液晶テレビでごく近くで見ても読むことが出来なかった。

また、番組改編時期に行われる紳助司会の芸能界クイズ番組では毎回のようにシステムトラブルを起こし、なんら改善が見れないのには呆れてしまうところである。

他の局でこんなことを目にした事は無いのだが、TBSの番組管理能力の低さには呆れてしまう。

縁故で雇われた社員たちがだらーっとやってるTBSからは放送免許を取り上げて欲しいものである。

カテゴリー: テレビ パーマリンク